先端機能素子開発部からのお知らせ – 秋田県産業技術センター
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先端機能素子開発部からのお知らせ

ワイヤレス給電の製品化支援について

 当センターでは、電磁界解析によるコイルの設計・試作、高周波回路設計・試作、計測評価などのコア技術を活用して、「企業ニーズにマッチしたワイヤレス給電モジュールの開発」を行っています。ご興味のある方は、研究紹介パンフレット …

秋田県表面処理技術研究会 技術講演会の開催について

終了しました   秋田県表面処理技術研究会では、平成30年度技術講演会を開催します。  今回は、福岡県工業技術センター機械電子研究所の古賀弘毅氏を講師にお招きし、九州の表面処理業界における産学官の取り組み等につきまして、 …

産業技術センター開発の技術が雑誌に掲載されました

 当センターで開発したセンシング技術が「光変調散乱素子を用いた完全非金属製高周波電界センサとそのEMC計測への応用」のタイトルで月刊EMC 2018年10月号(科学情報出版)に掲載されました。本技術により、高周波を扱う電 …

「半導体シリコンとスピントロニクスを融合する基盤技術の開発」について

 シリコンを用いるスピントロニクスデバイスの研究開発に必須となる成膜技術と素子作製プロセス技術を構築しました。当センターオリジナルの表面・界面解析技術と量子力学計算に基づき、トンネル接合におけるポテンシャル障壁の設計指針 …

「THE KAGAKU」を開催しました

 小中学生向けの科学イベント「THE KAGAKU」を8月1日(水)に秋田県産業技術センターにて開催しました。当日は20人の小中学生が参加して磁石の力で浮かんで奇妙に動くおもちゃを作り、磁石のしくみを学びました。

マイクロビッカース硬度計のご案内

 本装置は、ダイヤモンドの圧子を一定荷重(試験力)で試料表面に押し込み、得られた圧痕の対角線の長さから面積を求め、試験力を面積で割ることにより硬さを測定する装置です。試験力の設定範囲は1~2000 gfであり、10 gf …

電波暗室のご利用について

 計測機器およびアンテナ等の校正が終了しましたので、電波暗室は本日(2月13日)からご利用できるようになりました。  ご利用については、先端機能素子開発部の黒澤/木谷もしくはemc@ait.pref.akita.jpまで …

秋田県表面処理技術研究会 技術講演会の開催について

終了しました    秋田県表面処理技術研究会では、平成29年度技術講演会を開催します。  今回は、表面処理技術で必要となる「ろ過」と「イオン交換」について、水処理メーカーの株式会社三進製作所様から深川氏、伊藤氏、小島氏を …

ILC・東北放射光セミナー開催のお知らせ

終了しました    東北では自動車産業や航空機産業の集積が進展しつつある中、新たな産業としてILC、東北放射光施設、山形大学重粒子線がん治療装置などの加速器関連プロジェクトに期待が寄せられています。そこで、今回はILC及 …

レーザー干渉計のご案内

 本設備は、試料の表面の凹凸を簡便に高精度で測定できる装置です。試料を台の上にのせ、2つのネジを調整するだけで、凹凸が1本0.3ミクロンの等高線となってモニター画面上に表示されます。 詳しくはパンフレットをご覧下さい。 …

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